セミナーから、相談・ご契約までの流れ
- 1セミナーの申込を受け付ける
- 2確認と前日リマインドは自動で送る
- 3終わったらアンケート
- 4そのまま個別相談の予約へ
- 5どの告知から相談になったかが分かる
事務所の受付で減る 4 つの作業
セミナーの申込とリマインド
今申込をメールや FAX で受けて名簿に写し、前日に電話やメールでリマインドしている
- Madoake申込ページを作るだけ。回ごとの定員と締切を決められます
- Madoake申込確認・前日リマインド・お礼のメールは自動で送ります
- Madoake参加費のあるセミナーは、申込のときにカードで払ってもらえます
セミナー後のアンケートと相談の案内
今紙のアンケートを集計し、相談したい人に一人ずつ連絡して日程を決めている
- Madoakeアンケートに答えた人を、そのまま個別相談の予約ページへ案内します
- Madoake「相談したい」と答えた人だけに予約を案内することもできます
個別相談の日程調整
今電話とメールで候補日をやり取りし、先生のスケジュールを確かめて決めている
- Madoake予約ページの URL を送るだけ。先生のカレンダーの空き時間だけが出ます
- Madoake来所かオンラインかを選んでもらい、オンラインなら会議 URL を自動で作ります
どの告知が効いたか
今チラシ・会報・Web 広告のどれから相談につながったか分からない
- Madoake告知ごとに追跡リンクと QR コードを作れば、申込・予約ごとに流入元が残ります
- Madoakeチラシに QR を載せれば、紙の告知の効果も数えられます
いちばん便利な使い方|AI 連携(MCP 対応)
AI にはこう頼めます
Claude・ChatGPT など、お使いの AI に Madoake をつなぐと、ページ作りも集計も話しかけるだけで進みます。AI が作ったページは下書きで保存され、公開は管理画面で確かめてから行います。
AI とのつなぎ方を見る- 来月の助成金セミナーの申込ページを作って。会場は事務所、定員 15 名、参加費は無料
- セミナーのあとのアンケートを作って。「相談したい」と答えた人だけ予約ページに案内して
- 今月の相談予約を、どのセミナー・チラシから来たか別に教えて
- 会報に載せる QR コードを作って
おすすめのプラン
セミナープラン8,000 円 / 月(税抜)
セミナーから相談につなげる事務所には、セミナー・説明会の運用まで入ったセミナープランが向いています。相談の予約だけなら相談受付プランで使えます。
- 相談受付プランのすべて
- 開催日ごとの定員・締切、前日のリマインド・お礼メール
- Zoom ウェビナー・Google Meet・Teams の参加者管理、告知画像
- 担当者 5 人まで追加料金なし(6 人目から 1 人 500 円 / 月)
- 担当者 100 名以上の会社には個別プランもあります
無料プラン・ほかのプランは 料金のページ をご覧ください。
よくある質問
会場で開くセミナーにも使えますか?
はい。会場の住所を書いて、会場のセミナーとして受け付けられます。オンライン(Zoom・Teams・Google Meet)とどちらでも使えます。
先生が複数いる事務所でも使えますか?
はい。担当者 5 人までは追加料金なしで、それぞれのカレンダーの空き時間で予約を受けられます。6 人目からは 1 人月 500 円(税抜)です。
事務所名とは別の名前でセミナーを出せますか?
はい。「ブランド」を作ると、別の名前・ロゴ・色で申込ページを出せます。





